こんばんは。
滋賀県琵琶湖の自然に育てられ、すくすくと大きくなりすぎた、とまとです。
身長についてはこの間お答えしましたが、調子に乗って体重までは聞かないで
くださいね。
そういうことを無神経に聞いちゃう人は、絶対にモテませんから。笑
少し色合いが変わるかもしれませんが、現在では婚活合コンをセッティング
してくれる会社が増えているそうです。
私たちアラサーアラフォー世代の合コンっていうと、男女が集う楽しい飲み会!
って感じでしたよね。笑
でもイマドキの合コンは、ひと味もふた味も違うらしい。
私たちみたいにだんだん年齢を重ねていくと、自分が幹事になって合コンを
セッティングするにもメンバー集めにも苦労します。
それに、合コンに呼ばれることもめっきり少なくなってきますよね?笑
そんな私たちアラサー世代にこそ便利なサービスが合コンセッティング
サービスってものなんだって。
合コン仲間を集めてグループを作り無料登録をして、相手の条件や希望を
出して合コン相手を探す。
お互いに合意すれば、あとは面倒な段取りのすべてを会社がやってくれる
というスグレモノ!笑
お見合いパーティーのように、一度に沢山の異性と出会うことはできないけど、
お見合いパーティーよりも自然な出会いに近い気もしますよね。
ただし、みんながみんな結婚を意識して合コンに参加するかどうかは、
微妙なところかな~とは思います。
その辺で、男性と女性の意識の違いが出ちゃうかもしれないよね。
こんばんは。
滋賀県琵琶湖の自然に育てられ、すくすくと大きくなりすぎた、とまとです。
大きくなりすぎた~って、どのくらい身長あるの?
とのご質問をいただきました。笑
えー、女性に身長のこと聞くかな…って思いつつも正直にお答えしましょう。笑
168cmあるので、やっぱりちょっと大きめでしょ。
私の兄は、181cmだからちょうどいいんだけどね。
またしても、兄自慢しちゃったよ。笑
滋賀のおみやげといえば、「丁稚羊羹(でっちようかん)」ってご存知ですか?
滋賀県近江八幡の名物で、あん、小麦粉、黒砂糖をこね合わせて竹の皮に
くるんで蒸した羊羹です。
私は和菓子が大好きなので、これもオススメしたい滋賀のおみやげの一つです。
この間、結婚相談所での結婚活動のメリットについてお話しましたが、
結婚相談所の一番のデメリットといえば、費用が高いことがあげられます。
これは、誰もが口を揃えていいますよね。
専属のカウンセラーさんがサポートしてくれたり、プロのカメラマンが写真を
撮ってくれたりというきめ細かいサービスも受けられるようですが、入会金などは
相対的に見ても高額になるようですね。
私の職場の上司で、結婚相談所に入会したりあらゆる結婚活動をしている人が
いますが、お見合いパーティーや合コンなどで、1ヵ月に20000円以上使うような
人だったら、むしろ結婚相談所に入会しちゃった方が割安だよ~って言ってたけど…
実際のところは、どうなんでしょうね。
こんばんは。
滋賀県琵琶湖の自然に育てられ、すくすくと大きくなりすぎた、とまとです。
よく「好きな男性のタイプは?」と聞かれ、「兄です!!」と言いたい気持ちを
抑えて、「芸能人だったら、妻夫木聡かな~♪」なんてお茶をにごす私。笑
滋賀のお土産といえば、「近江牛」。
おみやげには、味噌漬けが人気です。
滋賀県は、神戸、松阪と並んで評価の高い食肉牛の産地でもあります。
近江牛は酒やビールを与えて牛のストレスを軽減しながら飼育されています。
近江牛の焼肉なんて、たまらなくウマイ!!
さすがに焼肉屋さんには、一人では行きませんよ~。笑
さて、今日は他の婚活と比較した結婚相談所のメリットについて、
考えてみます。
「意識の高さ・平均的な年収の高さ」
結婚相談所は他の婚活と比べてもかなり入会金、月会費は高め。
だから、必然的にその費用が払える年収レベルの人が入会している…てことに
なりますよね。
「成婚率・カップル成立率ダントツ」
お見合いパーティーや合コンなどよりも結婚相談所の交際成功率は、かなり
高いらしいです。
それだけの費用を支払うんだから、元を取りたい気持ちもあるだろうし、
それだけ結婚に対して真剣に考えてる人が多そうですよね。
「情報力と安全性の高さ」
結婚相談所は、入会基準として身分証明書などをきちんと提出しなければ
なりません。
男性側には年収証明書も提出するところがほとんどなので、相手の現実の
年収など透明性が高いそうです。
男性って、年収で決められちゃう部分もあるみたいだから、なんだかちょっと
気の毒になってきちゃったよ。。笑
こんばんは。
滋賀県琵琶湖の自然に育てられ、すくすくと大きくなりすぎた、とまとです。
滋賀の名物フナずしは苦手でも、普通のお寿司は大好きなので、お誘いは
いつでも受付中です。笑
滋賀のおみやげといえば、「佃煮」も外せません。
滋賀県の琵琶湖周辺では、シジミや湖魚の佃煮がおいしいんです。
詰め合わせのセットなら喜ばれること間違いなし。
滋賀の佃煮があれば、あとはご飯だけ用意すればいいですもんね。
それって、私の朝ごはんでした。笑
滋賀で素敵な出会いを求めて結婚活動中の私が、自分なりに女性向けの
婚活を考えていきます。
さて、今日は「結婚相談所で結婚活動」についてです。
★結婚相談所の流れ
「入会」
収入証明書、独身証明書など必要資料とともに入会。
手間にもなりますが相手の透明性を高める手段としては、有効ですね。
↓
「カウンセリング」
希望の男性、自身の生活スタイル、相手の希望年収などからスタッフが
自分に合った男性のタイプを提案してくれるようです。
↓
「自己プロフィール作成」
お見合い写真作りのようなものです。
やっぱり第一印象は大切ですよね~。
↓
「お見合い・パーティー参加」
結婚相談所でもお見合いパーティーとかやっているんですね~。
まさか、兄がお嫁さんをゲットした三重のお見合いパーティーって…
結婚相談所主催のものじゃないよね~。笑
↓
「交際開始・成婚」
交際がうまく進展し、成婚まで行き着けば退会となるようですね。
途中で断りたい場合にはスタッフが間接的に伝えてくれるんだって。
こんばんは。
滋賀県琵琶湖の自然に育てられ、すくすくと大きくなりすぎた、とまとです。
私が紹介したアボカド丼が友達にも好評だったので、また機会があったら
紹介したいと思っています。
滋賀のおみやげといえば、「フナずし」は有名ですよね。
フナずしは、すしといっても現在の握りずしとは違い、すしの原型といわれる
「なれずし」の一種です。
フナずしは、滋賀県琵琶湖固有種のゲンゴロウブナをご飯で漬け込んで発酵させ
たものです。
独特の滋賀の名物料理ですが、苦手な方はまったく食べられないけれど、
癖のある味ではまってしまうと病みつきになる方も多いようです。
ここだけの話ですが、私はちょっと苦手です。
だったら、紹介するなって?笑
地元滋賀で女性のための結婚活動について、いつもマジメに考えていますが、
これは滋賀でも三重のお見合いパーティーでも同じことだと思います。
さて、この間の話の続きから、早速書いていきますね。
★ほかの婚活と比較したお見合いパーティーのメリット
「すべての人と1対1で話せる。」
参加者も多いから、出会いのきっかけが圧倒的に多いってことなのかな。
「カードでの意思表示ができる。」
ちょっと口下手な人でも、気楽に参加できそうですよね。
「年中開催、いつでも結婚活動できる。」
女性は費用も無料から2000円ぐらいで参加できるみたいだから、お手軽かも。
「アフターフォローサービスを行っている会社もある。」
これって、すばらしいサービスじゃない?笑
ただ、自己紹介タイムが1人に対して1~2分ぐらいしかないらしいのが
難点…って話をよく聞きますね。
こんばんは。
滋賀県琵琶湖の自然に育てられ、すくすくと大きくなりすぎた、とまとです。
最近では、トマトよりもアボカドが大好きで、週に2回は食べています。
適当な大きさに切って、温かいご飯の上にアボカドとわさびを乗せて、
焼き海苔をちぎっておしょうゆをかけて食べる…アボカド丼がめっちゃ
おいしい!
滋賀で一人暮らしをしている私のごちそうメニューだったりします。笑
あとは、アボカドを和風サラダにしてもおいしいですよ~。
ただ、調子にのって食べ過ぎると胸焼けしたりするので、気をつけて
くださいね。
私の食生活がバレてしまう。。
一人暮らしだと、どうしても簡単なものしか作らなくなってしまいます。
料理って、「おいしい」って食べてくれる人がいるからこそ、はりきって
作れるものだと思いませんか?笑
今日は、お見合いパーティーの流れについて調べてみました。
三重の婚活パーティーも大体こんな流れだと思います。
★お見合いパーティの流れ
「コミュニケーションタイム」
すべての男性と約3分ずつ、1対1でお話ができます。
↓
「第一印象チェック」
約3名ほどカードに気に入った男性を記入。
↓
「フリータイム」
気に入った男性と話ができる時間です。
何回かシャッフルし、気に入られた男性からのアプローチもあり。
↓
「カード告白&カップル発表」
カードに気に入った名前を記入しお互いの名前があればカップル成立。
兄は、三重のお見合いパーティーでも人気ナンバーワンだったに違いない!
って、友達に話したら、爆笑されました。笑
次回は、他の婚活方法と比較したお見合いパーティーのメリットについて
考えてみます。
こんばんは。
滋賀県琵琶湖の自然に育てられ、すくすくと大きくなりすぎた、とまとです。
小さい頃にトマトを食べ過ぎたせいか、最近ではちょっと苦手になりました。笑
滋賀県のおみやげといえば、「赤いこんにゃく」です。
滋賀県近江江八幡の名物なんです。
色が赤いといっても、味は特に無く普通のこんにゃくと同じなので、普通の
こんにゃくと同じように調理して食べます。
でも、彩りがキレイなので、オススメです。
さて、今日は滋賀で結婚活動をするなら、具体的にどんな方法があるのかを
考えてみます。
私の兄のように、四日市のお見合いパーティーで運命の出会いをして結婚!!
なんてオイシイ話もたまにはあるようですが、なかなかそううまくはいかない
ことの方が多いみたい。笑
私の友達でも結婚活動をしている子が何人かいますが、兄のスピード結婚の
話を聞いて、びっくりするわ羨ましがるわで大変でした。笑
ま、私が言うのもなんですが、兄はカッコいいからなあ~♪
まず、大きくわけて女性向きの婚活って、以下の5つが考えられると思います。
① お見合いパーティ参加 (多くの男性と1対1で話せる)
② 結婚相談所入会 (値段は高めだけど質は高い出会いが可能)
③ 合コン参加 (普通の合コンじゃなく、結婚を意識した合コン)
④ 結婚サイト、お見合いサイト、出会い系サイトやSNSなどのネットを利用
⑤ 知人や友人に紹介してもらう
知人や友人の紹介なら、一番出会い方も自然だし安心感もあるから、理想的
ですよね。
だた、うまくいかなかった時に、お互いに気まずい思いをしたり迷惑をかけたり
するのは嫌だな~って思っちゃいますよね。
兄の友達だと、結構オジサンに見える人が多いから紹介してもらうのもなんだし。笑
こんばんは。
滋賀県琵琶湖の自然に育てられ、すくすくと大きくなりすぎた、とまとです。
とまとを食べ過ぎたから顔が赤いんだ~って、よくからかわれました。笑
滋賀県のおみやげといえば、「たにし飴」。
滋賀県瀬田のからはしの近くで購入できる、たにしの形をした飴です。
ちょっと変わったお土産ですが、ウケ狙いしたい方にはオススメです。笑
大好きな兄の結婚が私にとってもいい刺激を与えてくれたことがきっかけで、
私も少しだけ結婚に前向きになれた気がします。
兄は三重で結婚生活を送っていますが、週1ぐらいで電話がかかってきます。
実は、兄の方も妹離れできていないのかも。笑
それを笑って許してくれるお嫁さんって、本当に素敵な人だな~って、器の
大きさを感じますね。
私も見習っていかなきゃね。
さて、なにかと話題の婚活ですが、私はあえて「結婚活動」って呼ぶことに
してます。
なぜかって理由は特にないけど、みんなと一緒が嫌だから…かな。
ブームに乗って婚活するっていうのに、ちょっと抵抗があるのかもしれません。
天邪鬼だからねー。笑
で、具体的に私たち女性の結婚活動の方法って、どんなものがあるのでしょうか。
私なりに、インタネットで調べたり周りで婚活している友人に聞いたり
したことをまとめていこうと思います。
もちろん、最近結婚したばかりの兄の話も貴重な情報源になりますよね。笑
こんな時間になっちゃったので、具体的な結婚活動の方法については、また
次回にお話しようと思います。
では、おやすみなさーい☆
こんばんは。
滋賀県琵琶湖の自然に育てられ、すくすくと大きくなりすぎた、とまとです。
滋賀県のおみやげといえば、「三十五万石」。
粒あんとおもちの入った最中です。
栗入りも人気で、私は栗入りがオススメです。
「三十五万石」は、滋賀県彦根の代表的なお土産なので、食べたことが
ある人も結構いるんじゃないかな~☆
こんな感じで、滋賀で結婚活動しながら滋賀の情報をいろいろ発信して
いけたらいいな~って思っています。
みなさん、末永くお付き合いくださいね。笑
私が結婚活動を始めようと思ったきっかけは、大好きな兄が最近結婚
したことが一番の理由だと思います。
いわゆる、ブラザーコンプレックスってやつで、本当に兄と結婚したい
ぐらい兄のことが好きでした。
兄は私より8歳上で、歳が離れていることもあり、いろんなところに
遊びに連れて行ってもらったりして、本当によく可愛がってくれました。
だから、私の理想の男性像って、兄みたいな人なんですよね。
背が高くて優しくて、イケメンってほどでもないけど、笑顔が素敵なんです。
実の妹のくせに気持ち悪いでしょ。
よく、友達にも言われます。笑
そんな兄も40間近になり、転勤先の三重で津のお見合いパーティーで出会った
女性と結婚することになったんです。
最初は、かなりショックだったけど…、大好きな兄には幸せになってもらいたい
から、今は心から祝福しています。
もちろん、お嫁さんとも仲良しですよ!
兄の選んだ女性は、やっぱり素敵な人でした。
私もそういう素敵な女性になりたいって思って、自分磨きの結婚活動を
始めることにしました。
はじめまして。
今日から婚活ブログを始めることになりました、滋賀に住む
ジャスサーOLのとまとです。
なぜか、いっつも顔が赤いからって、昔っから「とまと」って
呼ばれています。笑
時代の波に乗っている?アラサー世代ですが、ひとくちにアラサーと
言っても、28歳と33歳では大違い!
女性にとっては、30代の大台に乗るか乗らないかは、かなり深刻な
問題だったりします。笑
ちなみに、私はアラサーならぬ「ジャスサー」30歳です。
30の大台に乗ってしまえば、なーんてことはないのですが、
29歳から30歳へと移り行く一年は、なんだかとっても気持ちの悪さが
ありました。
結婚や出産という人生の大イベントを考えた時に、やっぱり女性には
タイムリミットがあるのが現実です。
だから、どうしても年齢に対するこだわりが出てしまうんだと思います。
それでは、私の自己紹介を少ししますね。
私は、琵琶湖のある滋賀県に生まれ高校までは滋賀で育ち、大学時代は
大阪でで1人暮らしをしていました。
その頃は、親元を離れた開放感からか、結構楽しく遊んでいました。
といっても、決して変な遊びではありません。汗
イマドキの女子高生や女子大生の方がよっぽど遊んでいると思います。
今思えば、あの頃が私の一番のモテ期だったのかもしれないな~
なんて、思う今日この頃。
30過ぎてからばったりと出会いもなければ、浮いた話もなくなって
しまいました。笑
いや、笑い事じゃないんだってば。
そんなわけで、地元滋賀で結婚活動!始動します!!
